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公式ブログ “Como esta! BIO PARK”

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オオカンガルーふれあいゾーン、OPEN後の近況ご一報!

 3/20から一般j公開をはじめた「オオカンガルー」ご一行です。
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 新しい展示場は、下の写真ように広さ約1,300㎡の放し飼いゾーンにお客様が歩いて入ってもらう造りになっています。ごらんのとおり、早くも人気スポット状態です。
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 現在放し飼いされているオオカンガルーは、オス6+メス4=10頭…なのですが、正確には12頭と言っても過言ではないかもしれません。というのは、2頭のメスのおなかの袋のなかに、赤ちゃんがいることが判っています。赤ちゃんがお母さんのおなかの袋から顔を出してくれるようになるには、もう少し時間がかかりそうです。GW頃にどうかなぁ、6月かなぁ?って感じでしょうか。

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 さて、そのオオカンガルーたちはといいますと、体つきのいちばん大きいもので体長93cm、尾長が84cm、体重が約40kg。性格はそれぞれ十色ですが、総じて「オットリ」「のんびり」のマイペース屋さん。お天気のいい日は、腕まくらして寝そべっていることもあります。でも、チョット本気出して走る姿は「あっぱれ!」の一言、もちろんスゴ速です。

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3月20日(木祝)先着100名様にプレゼント!祝「オオカンガルー」ふれあいゾーンDebut!

 3月20日、いよいよ長崎バイオパークに新しい仲間「オオカンガルー」たちとふれあえるゾーンがOPENします。もしかするとご存知ない方が多いかもしれません。PR不足で恐縮です。そこで・・・。
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 オオカンガルーをプレゼント・・・なんてことはできません。でも、オープン当日に何か記念に残るものをお客様にお渡ししたいなぁ~、ということで、長崎バイオパーク特製オリジナル記念缶バッジをつくりました。

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 上の写真はドデカですが、実物サイズは直径32mmのかわいい缶バッジ。バイオパーク・カラーのマスタード色です。小粒でピリリと粋なバッジに仕上がりました。自画自賛で恐縮です。
 メモリアル・グッズなので非売品。3/20ご来園のお客様にプレゼントさせていただきます。先着100名様なのが、これまた恐縮。

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 オオカンガルーたちとのふれあいのゾーンは約1,300㎡とかなりの広さ。すでにカンガルーたち10頭はバイオパーク入りし、新天地でくつろいでいます。あとは3/20オープンを待つばかり。ぜひ新しい仲間に会いに来て、ふれあってください。このたびは取り急ぎ「オリジナル缶バッジ プレゼント」のお知らせまで。
 注目のルーキー、オオカンガルーたちのリポートについては、また後日・・・。

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けらら けらけら けけら けら?

ここ長崎バイオパーク園内の「カンガルーの丘」に新しい建物が出来ました。
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余談ですが、この建物は設計・施工ともスタッフの手によるものです。けっこうスゴイでしょう?
中には何がいるのか、さっそく覗いてみましょうか。

そーっと建物の中を見上げてみると、止まり木に止まっていたのはこちら、新しい仲間、「ワライカワセミ」でした。
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ワライカワセミは、ブッポウソウ目カワセミ科の鳥で、体長は約40センチとカラスより一回り小さい感じですが、カワセミの仲間では最大です。オーストラリアなどに分布しており、 肉食性で昆虫類やネズミなどの小動物をはじめ、ヘビなども好んで食べることから、オーストラリアでは益鳥として大切にされているそうです。

でも、最大の特徴はそのさえずり。まるで人が笑っているように聞こえる大音量の声から、ワライカワセミという名前がつきました。

小学校などで、「わらいかわせみに話すなよ」という唄を歌った事がある方も多いかと思いますが、その通り「けらら けらけら けけら けら」と聞こえますでしょうか。そのさえずりのようすを録音してきましたので、どうぞお聞き下さい。


鳴き声はこちら(携帯の方はすみません、パソコンでぜひ聞いてください)
mp3
[MP3 player: Dewplayer を使用しています]


どうですか?面白いでしょう?大きな声で最初は他の動物たちもびっくりしていたようです。
ただ、さえずる時間は(午前中が多いようですが)あまり決まっていなくて、実際に聞くことが出来た人はラッキーかもしれません。

ということで、オーストラリアの動物たちが暮らすカンガルーの丘に会いにきてくださいね!

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ヒツジの赤ちゃんが仲間入りです♪

こんにちは!なゆっぺでございます(・∀・)ノ☆
すっかり日差しが暖かくなりましたね~春の訪れが感じられます♪

この度、とってもかわいいヒツジの赤ちゃんがペットハウスに仲間入りしました!
コリデールという種類のヒツジの男の子「ライ」くんです♪
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飼育員さんによって名づけられたライくん。
ん?ライ?なんかこの響き、最近よく耳にする気がしますが。
一応聞いておきましょう。

「名前の由来は何ですか??」

「え、由来?ユ・ラーイ?(笑)」

やはり(^_^;)某お笑い芸人さんのネタでした。

当のライくんもお名前がとっても気に入っているご様子で、
「ラーイ!ライくーん♪」と飼育員さんが呼べばついてくるゴキゲンっぷり☆

ライくんは2月19日に生まれ。まだとっても小さいですが、さすがはヒツジ!
オトナのヒツジみたいにモッコモコではありませんが、もう毛布みたいな毛で覆われています。

ライくんは人工哺育で、飼育員さんから哺乳瓶でミルクをもらいます☆
ミルクの時間は12時頃と15時頃。ペットハウスの中で行います!
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とってもおいしそうにミルクを飲むライくん!かわいいですよ~(*´∀`*)
ぜひぜひ、ライくんに会いに来てくださいね♪

※ミルクの時間は都合により多少前後することがございますので、ご了承ください。

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第3回さいかい丼フェア、バイオパークは「アンデス丼part2」

長崎バイオパークがあるのは長崎県西海市西彼町。その西海市一円で行われる地元の新鮮食材を使った丼フェアがまたまた始まりました。この「さいかい丼フェア」は、昨年の春・秋と開催され、大盛況にお応えして今回で3回目。バイオパークは昨年の秋に引き続き2回目の参加です。

その「さいかい丼フェア」に登場するバイオパーク特製丼はその名も「アンデス丼part2」
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前回の「アンデス丼」は牛肉ベースでしたが、part2となる今回は、辛めで酸味のきいたペルー料理の「アドボ(adobo:スペイン語)」をヒントにした、西海産ポークを使用した豚丼です。「アドボ」とは酢を使ったマリネ液に漬け込んで作る料理の事で、アヒパンカ(赤唐辛子)を加え、マリネした豚肉が今回の丼のベースになっています。酢を使用することでお肉も柔らかくなる上、酸味もあるパンチの効いた味となりました。脇を固めるのは旬野菜として菜の花と、ペルーを代表する農産物のひとつでもあり、またここ西彼町でもたくさん生産されているアスパラガスをトッピング。

失礼してちょっと食べ進めてみました。香ばしく焼いたお肉の下には、いっしょに炒めた玉ねぎと白菜が敷き詰めてあり、トッピングとして添えられる野菜たちは菜の花、アスパラガス、レタス、ミニトマトと多彩な顔ぶれで、様々な味が楽しめます。
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気になるお値段はといえば、この「アンデス丼」に、「ふるさと小鉢」一品と、西彼町産「梅ジュース」をお付けして、フェア最安値の750円。園内のレストラン「ケーナ」で1日限定20食の提供です、どうぞご賞味下さいませ。

また、「さいかい丼フェア」期間中に参加15店のうち3店の丼を食べてスタンプを集めると、西海市産の新鮮食材が当たるスタンプラリーも実施中。参加店舗など「さいかい丼フェア」の詳細については次のリンクをクリック!
西海市ウェブサイト 第3弾 さいかい丼フェア

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春の昆虫館は「甲(ヨロイ)を着た昆虫展」です!

 「わくわくスプリングフェスタ」期間中の昆虫館では、甲虫(こうちゅう)と呼ばれるカラダがかたい昆虫たちが世界中から勢ぞろいしました。題して「甲(ヨロイ)を着た昆虫展」。
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 昆虫館には、生きた甲虫のほかにたくさんの標本も展示。パネルなどによる解説もあります。子どもたちが大好きなカブトムシやクワガタも甲虫の仲間です。ヨロイモグラゴキブリは甲虫ではありませんが名前にヨロイが付いているため登場しています。
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 もちろんゴキブリがメインではありません。世界のカブト・クワガタはもちろん、ゲンゴロウなどの水中に生活する甲虫たちも生きた個体がいますよ。
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 しかしながらジャジャ~ン、思い切って真打ち登場! 下の写真、オーストラリアに生息する世界最大のゴキブリです。その名もヨロイモグラゴキブリ。今回の展示物のなかでも一際話題になっています。
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 ちょっと手で持ち上げてもらいました。どうです、このリッパなカラダ。体長9センチくらいでしょうか。写真ではわかりづらいですが、ゴキブリ特有のギザギザ脚をしています。こんなのに家のなかで出会ったら、ヒエ~ッ、途方にくれてしまいます。実は彼らは森の土の中で暮らしている昆虫ですので、そんなことはないかも。
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 さて、どれが主役で脇役かは見るヒト次第。 イヤーッ、昆虫ってスバラシイですね、それではまたお会いしましょう!

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2008年はネズミ年!クイズラリー答え発表

こんにちは!なゆっぺです(・∀・)ノ☆3月になりましたね~

本日は、12月1日~2月29日の期間で行ってまいりました、
『2008年はネズミ年!クイズラリー』の答えを発表したいと思いますっ!

動物や看板をよーく見ればわかる問題を取り揃えましたが、
みなさま自信の程はいかがでしょう??
全問正解者の中から抽選で20名様に、ぬいぐるみとペアチケットをプレゼント!(`∀´)

では解答発表に参ります!
                              
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●第1問 ヌートリアの歯の色は何色でしょう?
      ①オレンジ  ②ピンク  ③しろ
 
【答え】 ①オレンジ  歯を出したヌートリアの写真を貼っておきましたが、 
               気づきましたでしょうか(^w^)?


●第2問 ビーバーのしっぽは、泳ぐときに役立っていますが、そのほかにどんなことに
      役に立つでしょう?
      ①エサを食べる  ②音を出す  ③うちわにする
      (ヒント:敵を驚かすためには…?)

 【答え】 ②音を出す  敵を驚かすのに、ごはんを食べてる場合じゃないですね(^_^;)
               しっぽで水面をたたいて、音を出して驚かす習性があります!


●第3問 カピバラの前あしの指は4本ありますが、後ろあしの指は何本あるでしょう?
      ①3本  ②4本  ③5本

 【答え】 ①3本  これは正解率が高かったです☆


●第4問 ヤマアラシの針は、人間のどの部分と同じものでしょう?
      ①ほね  ②け  ③ひふ
      (ヒント:ヤマアラシの針は、抜けて生え変わります!)

 【答え】 ②け  抜けて生え変わるものといえば、毛ですね~
           毛が進化したものなのです!


●第5問 世界最小のネズミ「カヤネズミ」の体重は、次のどの硬貨と同じくらいでしょう?
      ①1円玉  ②10円玉  ③500円玉
      (ヒント:100円玉は5グラムだよ!)

 【答え】 ③500円玉  カヤネズミの体重は約10gほど!②10円玉を選ぶ方が
            多かったですが、1円玉:約1g、10円玉:約5g、500円玉:約7gです!

*******************************************************

見事全問正解できましたでしょうか??

応募総数は3925通!そのうち、全問正解は2511通でした!
たくさんのご応募、本当にありがとうございました(^^)☆

当選発表は賞品の発送をもって代えさせていただきます♪

さて3月1日から、春のイベント「スプリングフェスタ」の開始とともに、
『どうぶつクイズラリー』が始まりました♪
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今回も全問正解者の中から抽選で20名様に、ぬいぐるみとペアチケットをプレゼントです!
どしどし!ご参加くださいっ(`∀´)ノ☆

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「身近なカエル・両生類展」開催、いまカエルさんたちが危ない!

 かなり前置きが長くなることをお許し下さい。
 いま、カエルをはじめとする両生類の減少が地球レベルで急速に進んでいて、多くの両生類が絶滅の危機にあります。さらに両生類たちにとって致命的な「ツボカビ症」と呼ばれる病気が世界中に広がる勢いを見せています。この病気に感染しているカエルはすでに日本でも確認され、報道でも取り上げらました。下のポスターは、カエルの大ピンチを訴えたもの。環境省もこの一大事に注力しています。
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 カエルなどの両生類は生態系の食物連鎖の中間にあり、その減少はカエルたちの絶滅のみならず人間の生活にまで大きな影響をおよぼす問題です。そのため、世界的な機関である国際自然保護連合(IUCN)と世界動物園水族館協会(WAZA)は、「Amphibian Ark(AArk)・両生類の箱舟」という事業を立ち上げ、世界の両生類の減少を防ぐ活動を開始しました。AArkは今年2008年を“両生類の危機を世界の人々に伝える年”とし、「AArk2008カエル年世界キャンペーン」を計画して世界中の機関に参加を呼びかけています。このキャンペーンについての資料は、日本動物園水族館協会のHP上で現在公開中です。
■(社)日本動物園水族館協会 http://www.jazga.or.jp/

もっと詳しく知りたい方は、「Amphibian Ark(AArk)・両生類の箱舟」のHPへどうぞ
■Amphibian Ark http://www.amphibianark.org/index.htm
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 この「AArk2008カエル年世界キャンペーン」には、国内では日本動物園水族館協会のもと、38の動物園・水族館・博物館が参加(2008年2月29日現在)。さまざまなイベント、保存事業、募金活動などが予定されています。このプロジェクトに参加する長崎バイオパークがその一環として開催する第1弾、それが園内アマゾン館で開催する企画展「身近なカエル・両生類展」なのです。・・・以上、前置き終了です!
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 さて、その「身近なカエル・両生類展」では、地元に生息する両生類たちを紹介。どことなくユーモラスで愛らしい姿、昔はよく見かけたのに最近は見なくなったなぁ、なんて感じる人もいるのではないかと思います。両生類は水、空気、温度などいずれの変化にも敏感な生きもの。それほど環境問題が深刻になっているのは確かなようです。ツボカビ症などの出現で、こうして展示するにも細心の注意が必要なご時勢になりました。そうした地球環境の変化を考えながらご覧いただくと、また違った世界が見えてくるかもしれません。 
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 2008年はカエルをはじめ両生類に関するいろんな活動を行う予定のバイオパーク。一連の活動を行うにあたっては、カエル博士で有名な長崎在住の生物研究家・松尾公則先生にご協力をお願いしており、今回の企画展でも大変お世話になりました。松尾先生、今後ともよろしくお願いします。


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ランラン♪パラダイスドーム 5/11まで開催

 春・・・といえどもここは南国パラダイス。フラワードームに個性豊かな熱帯の花々が集まりました。
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 今回もランの仲間が多く集まった企画展。コチョウランやデンファレ、バンダなど比較的ポピュラーな花のほかに、パフィオペディルムといった舌をカミそうな名前の花まで、いろんな花が咲き誇ります。花の色や形、そして香りも楽しんでください。
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 そして、ここフラワードームのもうひとつの主役はチョウたち。いろんな種類のチョウたちが、ドーム内で羽ばたいています。チョウの種類を探すのも、これまた一つの楽しみかも・・・。
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 フラワードームで3/1からスタートの「ランラン♪パラダイスドーム」。ドーム内なので、雨の日も傘をささずに心ゆくまでごゆるりと・・・。

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どうぶつたちのごはんタイム 3/1よりスタート!

 下の写真、アマゾン館で飼育している世界最大の淡水魚「ピラルク」のお食事シーン。
ごう音とともに水しぶきを上げてエサに飛びつくさまは、まるで水面で何かが爆発したかのようです。
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 このように、園内で飼育している動物たちがエサを食べる様子をお客様にご覧いただく「どうぶつたちのごはんタイム」が、3/1からスタートします。わくわくスプリングフェスタ期間中、毎日開催です。
 各動物たちの「ごはんタイム」スケジュールは次のとおり。飼育スタッフのエサを与えながらのお話しもお楽しみ下さいね!

[時間]・・・[動物or施設名]・・・[観覧場所]
10:30 / マゼランペンギン 【MAP⑤】
11:45 / プレーリードッグ 【MAP⑥】
15:15 / アマゾン館     【MAP④】(ピラルク、オニオオハシ、ヌートリア)
15:20 / レッサーパンダ  【MAP⑨】
15:30 / アメリカビーバー 【MAP⑤】

※観覧場所(MAP番号)は、↓こちらをご参照下さい。
http://www.biopark.co.jp/information-2map.htm

 また、この「ごはんタイム」は、動物の状態をはじめ諸々の都合により、時間が変更になったり飼育スタッフがお話しできなかったりすることがあるかもしれません。そのときはどうぞご勘弁を・・・。

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