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アマゾン館

アマゾン館

アマゾン館は、その名前の通り、世界最大の流域面積を持つアマゾン川の水辺をテーマとしています。

アマゾン館の中央には、深さ4メートル、水量100トンの大水槽が配置されていて、水中には2メートルを超える世界最大の淡水魚「ピラルク」や、「レッドコロソマ」と呼ばれる草食性のピラニアの仲間などの大型熱帯魚が悠然と泳いでいます。

一方、水上部分には、ゆっくりとした動作のナマケモノや、すばしっこいリスザルなど、アマゾン川流域のジャングルや水辺で暮らす動物たちが展示されていて、まるでアマゾン川の一部を切り取って持ってきたかのようです。

このアマゾン館は、水槽の上部と下部で2階構造になっていて、行きの順路では水上部分を、帰りの順路では水中部分をご覧頂く事ができます。

中でも見どころは、動物たちのエサの時間を飼育員の解説付きでお見せする「ごはんタイム」。ピラルクが豪快な水しぶきを上げながら水面を割って飛び出し、大きな口でエサを飲み込む迫力の食事シーンなどに、きっと目が釘付けになる事でしょう。

それでは、アマゾン館を後にして、次のゾーンへ進みましょう。

大水槽

ここで見られる動物たち

コモンリスザル

哺乳綱-霊長目-オマキザル科

コモンリスザル

エリア

アマゾン館
カンガルーの丘とリスザルの森

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ワニガメ

爬虫綱-カメ目-カミツキガメ科

ワニガメ

エリア

アマゾン館

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フタユビナマケモノ

哺乳綱-貧歯目-フタユビナマケモノ科

フタユビナマケモノ

エリア

アマゾン館

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